2007年10月28日

「世界はまわると言うけれど」が素晴らしすぎる。

GARNET CROWの新曲、「世界はまわると言うけれど」に心とらわれてしまいました。本当に素晴らしすぎる。

初めて聴いた時には、これといって感じるところはなかったのですが、何度か聴いているうちに、理由も分からず、ただ心動かされている自分がいました。

特別な言葉があるわけでもなく、勇気付けられるわけでもなく、ただ、流れているだけで、心の中の何かが震える。そんな、滅多に出来ない体験が出来た曲です。これだから、GARNETファンはやめられない。

CDの発売はまだですが、一部、公式サイトと、アニメ、名探偵コナンのエンディングで聴く事ができます。

フルでゆっくり聴きたい曲です。



posted by FUJI at 14:57| Comment(0) | 詞的な日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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