2007年07月27日

春の歌 スピッツ − 歌詞レビュー

作詞 草野正宗
春の歌の歌詞を見る

春。それは全ての始まりの季節。

例えば、受験を終えて、春を迎えた新入生。就職活動が実った新社会人。また、そうでなくても、春は周りの世界が慌しく動き出します。そう、新しい環境に立ったみなさん。ここは、スタート地点です。目の前に広がる新しい世界は、もっともっと、先の方まで続いていきます。

何かが始まるということは、きっと何かが変わることです。『どうでもいい』なんて、ちょっと心が荒んでしまいがちな日常ですが、これをきっかけに、希望を持って歩き出しましょう。

春は、本当に特別な雰囲気を持った季節ですね。

というわけで、FUJIが考える、この歌詞のポイント!

開かれた世界へ、遮るな。自分を解き放て。

posted by FUJI at 16:38| Comment(2) | 歌詞レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです!
大人になると無理やり合わせるという事が増えていきますね。
だからこそありのままで生きるという大切さに気づかされます!
Posted by 夕月夜 at 2007年08月04日 11:16
夕月夜さんへ

お久しぶりです。合わせることは大切なことですが、自分をしっかり持つことは、忘れてはいけませんね。
Posted by FUJI at 2007年08月06日 00:30
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