2011年06月30日

As the Dew GARNET CROW - 歌詞レビュー

作詞 AZUKI七
parallel universe(初回限定盤)(DVD付) 収録
As the Dewの歌詞を見る

Dew 露のように儚く綺麗な想いを歌った曲です。雰囲気もすごく良い曲だと思います。

人の心は移ろいゆくもの。好きという気持ちも、だんだんと色褪せていくもの。この歌詞の二人の関係も、終わりを迎えようとしているようです。

しかし、想い色褪せてしまい、別れることになってしまっても、どうして涙がこぼれるのでしょう。やはりそこには一片の愛があるからなのでしょうね。それでも、もう一緒には居られないのです。人間には、そういうこともあります。

AZUKIさんの言うとおり、そういう涙って、悲しいけど美しいですね。

というわけで、FUJIが考える、この歌詞のポイント!

色褪せた想いの中にも、それでも想いはある。

posted by FUJI at 22:10| Comment(0) | 歌詞レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。