2006年06月07日

星空の向こう側 広沢タダシ − 歌詞レビュー

作詞 広沢タダシ
理想郷 (CCCD) 収録
星空の向こう側の歌詞を見る

ロケットに乗っているような、スピード感溢れる曲です。

必死で頑張って、目標に向けて走り続けても、気がついたら全然進んでいなかった。本当に辿り着けるのだろうか。そんな不安に、時として人は駆られます。

ですが、そんな風に、もがき、苦しんでいるということは、確実にその目標に近づいているのです。この曲では、その目標を、「星空の向こう側」と例え、まだ見ぬ星空の向こうへの夢と希望を、スピード感溢れる歌詞で、表現しています。

大切なことは、努力し続けるということと、僕は行ける、と自信を持つことではないでしょうか。

というわけで、FUJIが考える、この歌詞のポイント!

諦めなければ、どこまでも行ける。

posted by FUJI at 13:07| Comment(0) | 歌詞レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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